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2013年01月07日

もっと気持ちよくテニスがしたい

もっと気持ちよくテニスがしたい
“全世界にたった5人しかいない”杉山愛公認コーチが、
今まで無理だと思われていたアマチュア用のフルスイングショットを
ついに完成!!

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世界で5人だけ、杉山さんのお母さんを除けば
日本人でたった3人しかいない、杉山愛認定コーチである新井氏は、
現在タイのバンコクでテニスを教えています。

どうしてタイにいるのかは後ほどお伝えしますが、
実は、このタイでテニスを教えていることで、
本日あなたにお教えする
「プロのようにフルスイングしてもベースラインを超えずに相手コートに突き刺さる方法」を
一般レベルにまで落とし込むことが出来るようになりました。

その方法というのは、ある意味、偶然が始まりだったそうです。

海外にいたからこそ、自由な発想から生まれたやり方、と言えるかもしれません。

どういうことかというと、新井氏は現在50代なのですが、
その新井氏と同年代やさらに年上のアマチュアプレーヤーはもちろん、
若い部類に入る30代、40代のプレーヤーでさえも、

ラケットを思い切り振って、強烈な回転をかけて相手コートに打ち込むテニス

というのを今まで習ったことがある人はほとんどいないそうです。

思い切り振るスイングをするということは、
ボールに回転をかけなければなりません。

今の子供達は段々と、回転をかけるスイングを教わってきていますが、
現在、社会人でテニスをやっている人たちが学生や子供のころは
現在のような回転をかけるテニスをほとんど教わってこなかったとのことなのです。

さきほども言ったように現在新井氏はバンコクで指導をしていますが、
そこの生徒さんで40歳くらいになるプレーヤーがいらっしゃいます。

その方は、中学生時代に「全中」つまり中学生の全国大会で優勝したほどの実力者ですが、
しかし、そのレベルにある人でさえも思い切り振って、
ボールに回転をかけながら、思い切りフルスイングする方法を知らなかったそうです。

実は、学生時代からテニスを始めたか、
もしくは社会人になってからテニスを始めたかに関係なく、
現在30代以降の社会人プレーヤーと今のジュニアや20代、10代の
選手のストロークの技術は全くといっていいほどその方法が異なります。

皆さんも心当たりがあると思います。

「昔は横を向いて、踏み込んで打て」
「フォロースルーは高い場所で終わって、身体の横で打つ」

こういったアドバイスの経験はないでしょうか?

しかし実際にテレビや雑誌でのプロのスイングは『体重移動で踏み込んで』『横を向いて』
『高い場所で終わる』・・・そんな風には見えない。
そう疑問に思った事ははありませんか?
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クルム伊達公子選手を育てた テニス理論
posted by テニス塾 at 06:15 | もっと気持ちよくテニスがしたい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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